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徳力基彦著『SNSの教科書』を読んでブログに向き合う姿勢をかえてみた。

私は、本やYouTubeで学んだことを覚えておくため、スマホにメモをしていたけれど、わざわざ発信というのはしていなかった。

しかし、徳力基彦著『SNSの教科書』を読んで考え方を変えた。

これからはメモしたことをブログで発信することにする。

ブログで発信することは、自分だけのためでなく、誰かのためにもなるのだ。

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これからブログに書くことは、

  • イベントのメモ
  • ニュースのメモ
  • 本、YouTubeのメモ



上記をブログにアウトプットすることで、以下のような効果なある。

  • 学んだことや考えたことをまとめる効果
  • 自分の得意分野や能力をアピールする、新たな仕事をつくる効果
  • 仕事内容やこれまでの履歴をまとめて自分がどんな人間か知ってもらう、名刺がわりになる効果



また、つながりたい会社や人に向けて書くのもあり。

みんなエゴサーチするから。

恥ずかしい内容の記事も消さない。

自分の振り返りになるから。

ネガティブなことは書かない。いつかその人と関わることあるかもしれないから。

そして、題材はニッチに絞って深さで勝負するのもあり。

例)
『新卒採用はどうあるべきか』
でなく
『10人規模のベンチャーにおける新卒採用のポイント』
など。

たとえ筆者が無名の若手であっても、筆者の能力を求めてる人は世界中のどこかにいるかもしれない。

目次

私が上記のようなブログを続けたあとの感想


普通にメモするより発信した方が記憶に残るし、発信したんだから実際メモ通り行動しようと思える。

昔からやっときゃよかった。

お気に入りの本は本沢山あるし、読み返してブログにアウトプットしなおそうと思う。

ただ、私が憧れるブロガーや著者みたいな素晴らしい文章が書けていない。

そんな自分の現状に絶望する。

私が憧れる彼らでさえ、芽がでずに注目されない時代があった。

しかし、彼らはめげずに発信することを何年も継続した。

諦めなかった。

私も継続しよう。

文章を書くことが好きだから。

いつか私の文章が他人の役立つときが来れば、これ以上に幸せなことはない。

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